カテゴリー
土曜

支援してくれる人

パトロンの作り方
支援してくれる人から支援の打ち切りを言い渡されました。
他に支援したい人がいるから、君はもう一人でも大丈夫だよね、もう今まで十分すぎるほどしてあげたつもりだよ・・・
というお話で、別に拒否する理由はないですし、今までありがとうございました、とその場でお別れしました。
支援してくれる人の存在って、あるようでないから、別れる時はもっと悲しいとか悔しいとかそういう感情が沸きあがるかなと思ったけど、そうでもなかったですね。
むしろ、その支援してくれる人の存在がどうとかそういうことじゃなくて・・・お金の存在の問題が(笑)
手切れ金みたいな形でお金もらいましたけど、これがなくなったら、最後!!みたいな気持ちになっちゃって。
このお金でどこまで食いつなげるだろうか?ということが頭の中で計算してましたよね。
仕事、早く決めなきゃ、贅沢いっていられない、なんだったら夜勤みたいなところでも・・・なんて、色々考えて、その先の人生に絶望しかなくなって。
別に支援してくれる人のことを恨んでもいないし、捨てられて悲しいわけじゃない。
ただ、こう、なんていうか、理不尽だなと思うだけなんですよね。
どうして神様は私にこういう思いをさせるんだろうって。
お金がなくて惨めな気持ちをいつまで私に与え続けるんだろうって。
支援してくれる人の存在までなくなってしまって、私は一人でどうしたらいいんだろう、お金という頼れるものもなくなってしまって、この先どうしたら?
できるものならしてみたいです、自立。
支援してくれる人
シングルマザーのパパ活
支援してくれる人